Air Compressors

POLSシリーズ
オイルレススクロールコンプレッサ
圧力開閉器式
無給油式
特長
潤滑油を必要としないクリーンエアーを供給
低騒音・低振動[45dB(A)(1.5kwタイプ)]
経済性と簡単なメンテナンス
コンパクト・省スペースタイプ

メンテコスト低減
圧縮機本体の中間整備は10,000時間または4年
(チップシール交換、グリースアップほか)
オーバーホールは20,000時間または8年

POLS-37D




|





〔kW〕
形式



〔MPa〕




〔MPa〕




〔℃〕







〔℃〕






〔ℓ/min〕








〔V〕










冷凍式エアードライヤ-






〔RC〕







〔ℓ〕
外径寸法

〔kg〕



〔dB〕
(A)



〔V〕


〔A〕




〔W〕
幅×奥行き×高さ
〔mm×mm×mm〕


|





1.5 POLS-15D(5/6) 0.85 0.65



0.85
5



40



10


(注7)
160 三相

50Hz
200

60Hz
200
/220
TFO-
K4P






HD-
15XC
200/
200・
220
1.1/
1.0・
1.0
180/
200・
210








3/8B
(10A)
×1
18 650×650×1030 162 45
2.2 POLS-22D(5/6) 240 169 46
3.7 POLS-37D(5/6) 400 HD-
25XC
1.8/
1.7・
1.7
310/
330・
360
750×715×1120 229 47
5.5 POLS-55D(5/6) 600 TFO-
KK4P
25 750×715×1190 248 50


|





1.5 POLS-15(5/6) 0



40

(注8)
160 TFO-
K4P
18 650×650×880 137 45
2.2 POLS-22(5/6) 240 144 46
3.7 POLS-37(5/6) 400 25 750×715×930 190 47
5.5 POLS-55(5/6) 600 TFO-
KK4P
750×715×990 209 50


|





〔kW〕
形式



〔MPa〕




〔MPa〕




〔℃〕







〔℃〕






〔ℓ/min〕








〔V〕










冷凍式エアードライヤ-






〔RC〕
外径寸法

〔kg〕



〔dB〕
(A)


〔V〕




〔kW〕
幅×奥行き×高さ
〔mm×mm×mm〕


|





7.5 POLS-75D(5/6) 0.69 0.59

|

0.69
5

|

40



10


(注7)
0.8 三相

50Hz
200

60Hz
200
/220
TFO-
KK4P






200/
200
220
0.42/0.49 3/4B 1030×750×1300 330 53
11 POLS-110D(5/6) 1.2 350 56
15 POLS-150D(5/6) 1.6 0.49/0.60 1B 1450×910×1480 610 60
22 POLS-220D(5/6) 2.4 0.54/0.63 640 62
エア
|





7.5 POLS-75(5/6) 0

|

40
(注8)
0.8 3/4B 1030×750×1300 300 53
11 POLS-110(5/6) 1.2 310 56
15 POLS-150(5/6) 1.6 1B 1450×910×1480 560 60
22 POLS-220(5/6) 2.4 590 62
注) 1. 吐出し空気量は最高圧力時に吐出す空気量を吸込み状態(大気圧)に換算した値です。 6. 外形寸法はパネル寸法を示します。
2. エアードライヤーからの吐出し空気量は、ドレン析出により圧縮機の吐出し空気量から約3~5%減少します。(エアードライヤー内蔵型) 7. 周囲温度30℃以下の場合です。
3. 騒音値は正面1.5m全負荷時無響音室で測定した値です。 8. 周囲温度0℃時はドレンの凍結がない場所でご使用ください。
4. エアードライヤーの運転時の騒音値は仕様表より1~2dB[A]増加します。(エアードライヤー内蔵型) 9. 7.5kW以上は受注生産となります。
5. 本製品は50Hz、60Hz各専用品です。ご注文の際は周波数をご指定ください。
●設置する周囲温度は、2~40℃(結露なきこと)の所でご使用下さい。 ●腐食性ガス、引火性ガス又、塵埃等の多い場所でのご使用はさけてください。
●取扱い気体は空気専用ですから、他の気体を使わないで下さい。 ●仕様は改良のため予告なく変更することがありますのでご了承下さい。
●取り扱い方を誤ると重大事故になる場合がありますので取扱説明書をよく読んでご使用下さい。 ●圧縮空気を直接吸引する呼吸器系の機器には使用しないで下さい。
●製品を改造した仕様で使用しないで下さい。

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