Air Compressors

NCTシリーズFP-EシリーズSWシリーズ
NCTシリーズ
空冷一段エンジン及びモートル搭載形
自動アンローダ式

給油式
 特 長
双胴タンクのため、重心が低く安定し、移動に便利です。

小形軽量のため、持ち運びが簡単です。

電源のある場合は、電動機接続可能です。作業現場にあった豊富な機種をそろえています。
 用 途

電源のない屋外出張作業用として建築、石材関係など手軽に車輌に搭載し、移動に便利なシリーズです。双胴タンクのため不安定な現場でも安定な設置が可能で振動が少ないです。

NCT-22

形式 電動機
仕様
運転
方式
電動機
定格出力
〔kW(PS)〕
圧   縮   機 回転
速度

〔min-1
吐出し
空気量

〔ℓ/min〕
最高
圧力

〔MPa〕
空気タンク
容積
〔ℓ〕
外径寸法 質量
(電動機含)
〔㎏〕
シリンダ径×行程×シリンダ数
〔mm×mm〕
幅×奥行×高さ
〔mm×mm×mm〕
NCT-04 E




|

(2.7) 50×40×1 930 46 0.7 9 800×420×610 60
NCT-07 E (2.7) 65×37×1 1130 90 9 800×420×610 70
NCT-15 E (3.5) 76.2×55×1 1160 175 10 1010×420×660 88
NCT-22 E (3.5) 65×60×2 1000 285 10 1010×490×660 101
NCT-37 E (7.0) 76.2×65×2 1155 445 22 1325×545×829 154
D (5.4) 1325×545×785 163
NCT-55 E (8.0) 90×85×2 890 700 99 1700×780×1020 274
D (8.0) 1700×790×1030 331
NCT-75 D (10) 90×80×3 890 1030 99 1700×780×1080 362
注) 1. 吐出し空気量は、最高圧力時に吐出す空気量を吸込状態(大気圧)に換算した値です。 2. E:ガソリンエンジン、D:ディーゼルエンジン、S:セル式です。

形式 電動機
仕様
運転
方式
電動機
定格出力
〔kW(PS)〕
圧   縮   機 回転
速度

〔min-1
吐出し
空気量

〔ℓ/min〕
最高
圧力

〔MPa〕
空気タンク
容積
〔ℓ〕
外径寸法 質量
(電動機含)
〔㎏〕
シリンダ径×行程×シリンダ数
〔mm×mm〕
幅×奥行×高さ
〔mm×mm×mm〕
NCT-04 MS




|

0.4 50×40×1 930 46 0.7 9 800×420×520 59
NCT-07 MS 0.7 65×37×1 1130 90 9 800×420×530 73
MT 68
NCT-15 MT 1.5 76.2×55×1 1160 175 10 1010×490×640 89
NCT-22 MT 2.2 65×60×2 1000 285 10 1010×490×650 107
NCT-37 MT 3.7 76.2×65×2 1155 445 22 1325×545×695 154
注) 1. 吐出し空気量は、最高圧力時に吐出す空気量を吸込状態(大気圧)に換算した値です。 2. MS:単相モートル、MT:三相モートルです。

●設置する周囲温度は、2~40℃(結露なきこと)の所でご使用下さい。 ●腐食性ガス、引火性ガス又、塵埃等の多い場所でのご使用はさけてください。
●取扱い気体は空気専用ですから、他の気体を使わないで下さい。 ●仕様は改良のため予告なく変更することがありますのでご了承下さい。
●取り扱い方を誤ると重大事故になる場合がありますので取扱説明書をよく読んでご使用下さい。 ●圧縮空気を直接吸引する呼吸器系の機器には使用しないで下さい。
●製品を改造した仕様で使用しないで下さい。

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FP-Eシリーズ
空冷一段圧縮エンジン搭載形(単胴形)
自動アンローダ式
給油式
 特 長

空気タンクを単胴形で容量を大きくしたため、一度に多量の空気を必要とする場合に有効です。
車輌をはずせば定置式になるため車輌搭載固定が容易です

コンパクト設計のため現場の運搬・移動が便利です。
 用 途

タイヤ充気・エアーツール・建設機械等の電源のない現場作業など、出張工事に最適の機種をお選び下さい。

FP-07E

形式 原動機
仕様
原動機
定格出力
〔kW(PS)〕
圧縮機 回転
速度
〔min-1
吐出し
空気量
〔ℓ/min〕
最高
圧力
〔MPa〕
空気タンク
容積
〔ℓ〕
外径寸法 質量
(電動機含)
〔㎏〕
シリンダ径×行程×シリンダ数
〔mm×mm〕
幅×奥行×高さ
〔mm×mm×mm〕
FP-07E E 0.75(2.7) 65×37×1 1130 90 0.95 57 890×400×825 87
ES
ESB 890×475×825 98
FP-15E E 1.5(3.5) 76.2×55×1 1160 175 83 1010×460×860 107
ES
ESB 1010×550×845 120
FP-22E E 2.2(3.5) 65×60×2 1000 285 99 1210×440×885 142
ES
ESB 1210×550×870 150
注) 1. 吐出し空気量は、最高圧力時に吐出す空気量を吸込状態(大気圧)に換算した値です。 3. ガソリンエンジンエンジンは当社標準仕様です。
2. Eはリコイル式ガソリンエンジン、ESはセル式ガソリンエンジン、ESBはセル式ガソリンエンジンバッテリー付仕様です。

●設置する周囲温度は、2~40℃(結露なきこと)の所でご使用下さい。 ●腐食性ガス、引火性ガス又、塵埃等の多い場所でのご使用はさけてください。
●取扱い気体は空気専用ですから、他の気体を使わないで下さい。 ●仕様は改良のため予告なく変更することがありますのでご了承下さい。
●取り扱い方を誤ると重大事故になる場合がありますので取扱説明書をよく読んでご使用下さい。 ●圧縮空気を直接吸引する呼吸器系の機器には使用しないで下さい。
●製品を改造した仕様で使用しないで下さい。



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SWシリーズ

空冷二段圧縮エンジン搭載形(単胴形)
自動アンローダ式
給油式
 特 長

空気タンクを単胴形で容量を大きくしたため、一度に多量の空気を必要とする場合に有効です。
車輌をはずせば定置式になるため車輌搭載固定が容易です

コンパクト設計のため現場の運搬・移動が便利です。
 用 途

タイヤ充気・エアーツール・建設機械等の電源のない現場作業など、出張工事に最適の機種をお選び下さい。

SW-33

形式 原動機
仕様
原動機
定格出力
〔kW(PS)〕
圧縮機 回転
速度
〔min-1
吐出し
空気量
〔ℓ/min〕
最高
圧力
〔MPa〕
空気タンク
容積
〔ℓ〕
外径寸法 質量
(電動機含)
〔㎏〕
シリンダ径×行程×シリンダ数
〔mm×mm〕
幅×奥行×高さ
〔mm×mm×mm〕
SW-31 E 0.75(4.0)
L66.7 ×66.7× 1
H44.5 1
500 73 1.4 99 1210×460×865 145
ES
ESD 1210×540×850 153
SW-33 ESB 2.2(5.5)
L88.9 ×88.9× 1
H50.8 1
560 210 140 1340×640×1040 199
SW-37 ESB 3.7(7.0)
L90 ×80× 2
H75 1
890 380 200 1340×690×1115 255
DS 3.7(6.0) 1340×640×1125 300
SW-55 ESB 5.5(8.5)
L110 ×85× 1
H 65 1
890 565 252 1600×670×1165 308
DS 5.5(8.0) 1600×600×1165 372
注) 1. 吐出し空気量は、最高圧力時に吐出す空気量を吸込状態(大気圧)に換算した値です。 3. Lは二段圧縮の低圧側シリンダ径、Hは高圧側シリンダ径です。
2. Eはガソリンエンジン、Dはディーゼルエンジン、Sはセル式エンジン仕様です。 4. ガソリンエンジン・ディーゼルエンジンは当社標準仕様です。

●設置する周囲温度は、2~40℃(結露なきこと)の所でご使用下さい。 ●腐食性ガス、引火性ガス又、塵埃等の多い場所でのご使用はさけてください。
●取扱い気体は空気専用ですから、他の気体を使わないで下さい。 ●仕様は改良のため予告なく変更することがありますのでご了承下さい。
●取り扱い方を誤ると重大事故になる場合がありますので取扱説明書をよく読んでご使用下さい。 ●圧縮空気を直接吸引する呼吸器系の機器には使用しないで下さい。
●製品を改造した仕様で使用しないで下さい。



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